ゲバラくんのトレード日記

損切り不要の株式トレードです。サラリーマンの副業に年金の補充に一緒にやりませんか?

元の第9惑星冥王星(太陽系外縁天体で小惑星番号134340番の準惑星)で地上絵発見?

冥王星くらい人類に影響を与え続けている星は少ない。

 

パーシヴァル・ローウェルは冥王星の発見に関して重大な影響があった。1905年、ローウェル天文台(ローウェルが1894年に設立した)は、存在するかもしれない第9惑星を捜索する一大プロジェクトを開始した。プロジェクトはローウェルが1916年に死去するまで続けられた。ローウェルの死後、彼の遺産である天文台を巡るローウェルの妻との10年にも及ぶ法廷闘争によって、惑星Xの探索は1929年まで実施されなかった。1929年に当時の天文台長ヴェスト・スライファーがトンボーにこの仕事を預け、1930年の発見に至った。

 

パーシヴァル・ローウェルのPとLをとってPLutoと命名された。

 

 

占星術でも「♇」の惑星記号を与えられ、天蝎宮の支配星、白羊宮の副支配星の凶星である。

 

 

極限、死、再生を示し、原子力エネルギーをも示唆している。

 

 

f:id:guevara3d:20151226093555j:plain
冥王星と衛星群カロン他の想像図

 

 

 

月刊ムーの平成16年1月号に「冥王星に謎の地上絵を発見!! MUTube 2016年1月号」という番組宣伝のユーチューブ動画があるので好奇心から鑑賞してみた。

 

 

   

 

 

肝心の地上絵の詳細の方は雑誌を買わないとだめらしい。

 

地上絵といえばナスカの地上絵が有名だが、「カザフスタンに謎の地上絵 NASAが撮影」という日本経済新聞の記事を見つけた。

 

グーグルアースを使って衛星画像を調べていたところ、人里離れた草原地帯のいたるところに、人の手によるものと思われる奇妙な図形が点在しているのを発見したことから、現在も調査中の案件である。

 

古代人によるものなのかエイリアン関連なのか、そのうちハッキリするだろう。

 

NASAニューホライズンズ探査機による冥王星への最接近が今年の7月14日にあって、写真が公開されたが、原子力、エネルギー、死、再生」などの占星術の隠喩が気になるところだ。

 

さて、冥王星は遠すぎるので、ゆっくりとNASA国際宇宙ステーションから地球映像の実況放送でも覗いてみよう。

 

 

 

 

 

本日日経平均株価はようやく反転するかと思われたが、後場に入り結局昨日の終値を割り込んで引けた。

 

TYO上昇に転じそうなので新規引成買建玉を1000株入れておいた。

 

TYO190(+4)、蛇の目755(-32終値で引けた。

 

 

直近のトレード結果詳細は下記のとおりです。m(_ _)m
http://guevara3d.xsrv.jp/  

 

 


低位株・ボロ株 ブログランキングへ←ポチをしてね。  

 

 

あしたはきっといい日になるよ!!(^-^)

 f:id:guevara3d:20150623094133p:plain

 「取引するのはたった1銘柄だけ!株価の予測なんて1mmもしない!1日5分の取引で年利100%を達成した『波乗り株トレード』」