ゲバラくんのトレード日記

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地球から14光年に「ハビタブル(居住可能な)」惑星「ウルフ1061C」を発見

とんでもないニュースCNNより入ってきた。

 

(CNN) 地球からわずか14光年という「至近距離」に、地球型の惑星が発見された。生命が存在する可能性のある惑星としては、これまで見つかった中で地球から最も近い。

 

この惑星は地球から14光年の距離にある赤色矮星(わいせい)「ウルフ1061」を周回する3つの惑星の1つ。オーストラリア・ニューサウスウェールズ大学の研究チームが南米チリにある欧州南天天文台の大型望遠鏡を使って発見した。

 

惑星は3つとも固い岩盤が存在している可能性がある。中でも「ウルフ1061c」という惑星は、恒星との距離が極端な暑さや寒さにさらされない圏内にあって、液体の水が存在し得る「ハビタブル(居住可能な)」惑星に分類できることが分かった。

 

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近い距離といっても光の速さで14年もかかるところの惑星を望遠鏡だけで発見して構造まで分かったというのだ。

 

「ハビタブル(居住可能な)」惑星に分類されるそうだが、最近こういう明るいニュースが増えてきたようだ。

 

つい数ヶ月前にもケプラー452b」という惑星が、NASA(米国航空宇宙局)が新たに発見した「ハビタブル(居住可能な)」惑星として報告されたばかりだ。  

 

 

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そこで気になるのがET(地球外生命体)の存在と活動のリークだ。

 

カナダの国防大臣の発言や、日本航空の機長などの信頼できる筋からのUFOの目撃情報から始まって、アメリカのエリア51の情報開示など、エイリアンの、地球や月あるいは火星などでの、近宇宙空間での活動の実態が徐々に明らかにされてきている。

 

スティーブン・ホーキング博士(73)エイリアンを含む地球外生命体の探索に取り組んでいるが、人類が関わりを持つことには否定的で、「エイリアンが地球に来た場合、コロンブスの米大陸上陸時のように、先住民族のことをよく知らないために起きた結果(大虐殺)になる」と述べ、エイリアンが人類を滅ぼす可能性を強く示唆している。

 

宇宙空間を旅行する科学技術をもつエイリアンから人類を眺めれば、ちょうど我々がチンパンジーなどの類人猿を見るのと同様の態度をとる可能性がある。

 

下等生物として分類されれば、捕獲して、サンプリングの対象となるだろうし、あるいは逆にその知識を我々に教えてくれるかも知れない。

 

肉体の進化は必ず知性と感情の進化も同時にもたらし、我々のところに来訪するETは少なくとも洗練された「動物愛護精神」は持っていると信じたい。

 

地上で殺戮を繰り返す宗教顔をした下等生物が存在する限り知性と感情の進化は停まったままだし、「ハビタブル」惑星を探す意味など分かるはずもない。

 

 

 

 

 

さて本日日経平均株価原油安の影響が引き続いて続落した。

 

しかし後場に入ってから少し戻してきたので、明日は上昇するだろう。

 

TYO194(-5)、蛇の目803(-37終値で引け、決済は見送った。

 

 

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あしたはきっといい日になるよ!!(^-^)

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